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議員としての活動や、一個人としてのあわもりがいを写真で見ることができます。 |
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| 平成18年3月 障害のある方に対する市独自の支援策は |
| 質問 |
| 障害者自立支援法により、福祉サービス・公費負担医療が、原則1割の定率負担となった。利用者の厳しい生活実態に対し、市としてどこまで踏み込んだ支援策
を講ずるのか。また、重度の身体・知的障害者は、県の心身障害者医療費助成制度を利用すれば自己負担は発生しないが、精神障害者も県の制度を利用できるよ
う、県に要望してはどうか。 |
| 答弁 |
| 居宅サービスを利用し、生活に影響が及ぶことが想定される方々には、市独自の減免措置を設けたので、今後、この効果を見きわめていく。精神に障害のある方
々から、県の心身障害者医療費助成制度に加えてほしいとの声があることは承知しており、県に対しても要望したところである。(市長) |
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| 平成18年3月 学校防犯ボランティア連絡協議会に対する支援は |
| 質問 |
| 子供の通学時の安全を確保するため、PTAや地域が、学校と協力してスクールサポート隊を結成し、活動している。この状況下、各地域のスクールサポート隊
など地域のボランティア組織が連携し、「学校防犯ボランティア連絡協議会」を立ち上げたが、この協議会にどのような支援、協力を考えているのか。また、何
を期待しているのか。 |
| 答弁 |
| 地域の自主防犯活動を通じて、犯罪そのものが発生しにくいまちづくりを進めていきたいと思っており、スクールサポート隊等のボランティア活動には感謝して
いる。この協議会に対しては、できる限りの応援をしたい。また、警察の協力をいただきながら、学校と地域と行政が一体となった取り組みを強化していきた
い。(市長) |
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